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Posted by チェスト at

2021年05月23日

【急遽の連絡】5月29日(土)の志野文音リサイタルの会場が変更となりました。

タイトルのとおりでございます。

理由は鹿児島県が飲食店に営業の時間短縮を要請してましたが、先日その期間を2週間延長したためです。
結果として、事前に用意していたプランBを発動しました。

日時は変わりませんが、会場だけ変わります。

もちろん感染拡大予防対策は万全にします。
演者の美人ギタリストは鹿児島に来られる前にPCR検査を受け、結果を連絡いただくことになっております。

尚、当初の会場であったイパネマさんのfacebookイベントページをそのまま残して流用しております。
https://www.facebook.com/events/764703874192026?ref=newsfeed

5/27 22:30現在でご予約は26名様となっており、残りは4名様分です。

尚、当日は参加者のかたにウイルスを99.9999%排除する高性能マスクを配布いたします。

最後に会場の案内の為、紹介されているサイトのURLを以下に記します。
https://retty.me/area/PRE46/ARE143/SUB14301/100000920435/

@凡


  

Posted by 木原 昌彦 at 09:51Comments(0)イベント

2021年05月15日

【勉強会案内】 抗ウイルスのための基礎知識と有効な対策方法 2021年5月22日(土)

以前、私が所属する地域政党「薩摩志士の会」主催の講演会の案内をしたことがあります。(以下URL)
http://schole.chesuto.jp/e1647188.html

今回は薩摩志士の会主催ではないですが、私がとある企業と共同主催する勉強会です。テーマはタイトルの通りです。昨日付で案内状を作成して関心を持たれそうな友人知人に送付済みですが、せっかくなのでブログでも公開することにしました。参加者には私から高機能マスクをプレゼントする予定ですが、席数が限られているので事前に勉強会に申し込まれたかたが対象です。念の為ですがもちろん入場料はありません。

新型コロナ禍と言われて1年以上経ち、玉石混交な情報が錯綜し、テレビなどでは質の悪いデマも流布されているようです。

どんな問題も正しい情報に正しい判断力さえあれば、解決に向かうものと考えております。私は勉強会の講師のかたのお話を先月初めて聞く機会があり、目からうろこが落ちるに加えて我が意を得たりと思える部分もありました。まあ個人的には情報に振り回されて右往左往して不幸な結果になるかたも散見されますが、いたしかたないことでしょう。

自ら思考し行動するかたのみが生き残る資格があるのではないかとも思っています。

最後に講師の方が所属する会社のURLを以下に記します。
https://www.ace-international.com/company/

勉強会案内状


  

Posted by 木原 昌彦 at 13:54Comments(0)

2021年05月12日

維新とは?

日本維新の会


以前投稿しましたが、私は先月に日本維新の会の入党手続きをしました。まずはその時の記事のURLを以下に記します。
http://schole.chesuto.jp/e1658477.html

数日後に審査がおりて党費の振込みを指示され、約2週間後に入党を認める旨のメールをいただきました。そのうち党員証などが郵送されるとのことです。

ご存知のように日本維新の会は、元々大阪維新の会という地域政党が母体となったようですが、いろいろややこしい流れがあるようです。以下は参考までのURLです。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E7%B6%AD%E6%96%B0%E3%81%AE%E4%BC%9A_(2016-)

かつて明治維新というものがありましたね。私の地元である山口県(長州藩)と私が現在住んでいる鹿児島県(薩摩藩)が中心となって起こした、結果としては軍事クーデターですね。しかし当時から「維新」という表現がされていたのかはよく知りません。

とりあえず語源を調べようとググったところこんなページを見つけました。
https://www.yuraimemo.com/1460/

要するに「変革」という意味ですね。リベラルにも通じるものがあるかと存じます。まあ維新はなく「一新」という表現でもいいかもですね。個人的には世の中の様々な環境や人間の意識というものは変化するので、それに応じた合目的な変革は必要かと思われます。環境の変化に適応できなければ滅びるしかありません。もっとも、変化を受け入れるくらいなら滅びの美学を追求したいというかたがたもいるかもしれません。また、いくら保守系であっても守るべきものが本当にあるのならば、それ以外は変化を受け入れざるを得ないかもしれません。

話を維新の会に戻すと、公式サイトの情報は規約を含めて一通り目を通しました。もちろん違和感があるところもありますが、それは当たり前のことですね。企業で働くサラリーマンの愚痴のように文句があるなら自分で起業して自分でやりたいようにやればいいだけなので、組織の方向性が自分の意見と相違が著しいのであれば辞めればいいだけです。

まあまだ入ったばかりで実情はわかりませんが、なんとなく面白くしたいなとは考えています。年会費もたった2,000円なので、興味があるかたは是非入党を検討していただければと思います。

  

Posted by 木原 昌彦 at 20:16Comments(0)日本維新の会

2021年05月02日

馬鹿と阿呆?

阿房宮


私はよく馬鹿げたことをして反省することがあります。でもまた同じ過ちをしてしまうこともあります。タイトルは割と流通している表現ですね。私の地元では「たわけ」というのもありますが、「田を分ける」という相続関係の問題が語源になっています。

馬鹿と阿呆にももちろん語源が存在し、ご存知のかたも多いかと思います。説明が面倒なのでググってみたら以下のページを見つけました。
https://information-station.xyz/9434.html


3.11の後にUターンして地元の銀行に就職しました。正直周りを見ると若い同僚はそれなりに有能であったように感じましたが、同世代や年配のかたがたには「こいつはもしかして馬鹿なんじゃないの?でもそういう頭を使わない環境にいることを強いられたのかな?私ならそんな環境でも抵抗するけど」と思えるひともいました。基本的に私は馬鹿(私の定義では自ら思考せず行動もしない他人任せの輩)の相手するのは嫌いなので、結局1年くらい後にその銀行は辞めました。

銀行を辞めたあと短期間、東京時代の同僚の紹介で新規に立ち上げる投資顧問会社の商品企画の手伝いでプレゼン資料や基準価額計算、顧客管理用のデータベース構築などの遠隔業務をしてましたが、それも辞めて暇になったころ、山口県知事選挙がありました。実はその時の選挙で私の母校徳山高校の先輩で飯田哲也さんというかたが出馬されました。人物紹介は以下のURLをご覧ください。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A3%AF%E7%94%B0%E5%93%B2%E4%B9%9F_(%E7%92%B0%E5%A2%83%E5%AD%A6%E8%80%85)

私と同じく理数科出身のかたで酒豪と聞いたこともあり、選挙事務所やビラ配りなどの手伝いをしたり、本人とお酒を一緒に飲んで楽しく過ごしました。結果として残念ながら落選(下品な自民党の陰謀?)されましたが、選挙期間中に地元の有権者相手に演説された時がありました。その中で参加者の中年の女性が、内容は忘れましたが非常に馬鹿げた質問を飯田さんにされました。私は「こんな馬鹿げた質問するなんてきっと馬鹿に違いない」と思いつつ、飯田さんのほうを見たら苦笑いを我慢されているように見えました。そして「やはり政治家は大変だなあ。こんな馬鹿の相手までしないといけないなんて」と思いました。その後、何度か政治家にならないかと打診された時もこの理由で私はお断りしました。馬鹿にも選挙権や被選挙権を与えてしまう普通選挙には致命的な欠陥があるとも思います。

以下はブログで似たような投稿をした時のURLです。
http://schole.chesuto.jp/e1381180.html


そして以下は昨晩思いついてfacebookに投稿した内容です。
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不謹慎シリーズ?…私が30歳くらいのころ資産運用の会社で働いてました。当時から年金や健康保険の将来的な不安が取り沙汰されてました。その時の私の発言ですが…「厚生労働省が年金受給者や生活習慣病の患者を死に至らしめるウイルスを開発してばらまけば財政問題は解決すると思います」…新型コロナを上手く利用すればいいかもですね。あらゆる問題は解決する気があればいくらでも解決方法があるものですが、人間には馬鹿げた感情に左右されるという致命的な欠陥がありますな~馬鹿な民衆を指導力を発揮して黙らせるのも政治家の責任かと愚考します。
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はい!特に落ちはありません。
  

Posted by 木原 昌彦 at 08:55Comments(0)政治